2016年10月13日

ピコ太郎「PPAP」が世界的人気 ジャスティンビーバーもお気に入り(海外の反応)



ピコ太郎のPPAPが世界で話題になっているとニュースで報道されているんですが、数回聞いたら耳から離れなくなってしまって、頭の中を何度もリフレインしている。滅茶苦茶中毒性があるのは認めますね。歌詞が面白いか。そうでないかは別の話だけど・・・。

この動画は海外の反応コメントで英語の勉強ができるという動画です。英語を学習したい人にはまさに一石二鳥ですね。Youtubeがあれば今や無料で英語が学び放題です。

海外のニュースサイト:「彼の格好はまるでワンピースの黄猿だ」

そういえば、ピコ太郎がワンピースの黄猿に似ていると世界で話題になっているんだけど、何処がじゃ?と思うわけで、たんに黄猿のモデルになった田中邦衛を知らんだけですね。ワンピース大将のモデルは松田優作・田中邦衛・菅原文太・勝新太郎というのは有名な話で、著作権的に作者もかなり危ない橋を渡っていると思いますよ。勝新太郎の座頭市なんで、もし訴えられたらどうするんだろうか?・・・。しかも国内だけにとどまらず、海外の有名人たちも作品のモデルにしてしまっているわけで、ワンピースは大きな爆弾を抱えているんですよね。


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posted by クールジャポン at 22:54| クールジャパンニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月01日

【海外の反応】小池百合子都知事が有能すぎるとシンガポールで話題に!海外「さすが俺が最も愛する国、日本だ!」




蓮舫が民進党代表になりました。前回の投稿で彼女が首相になる可能性がないと言ったんですが、よく考えたらある。それに関してちょっと心配なことがありまして、それというのも小池氏の存在。

安倍さんの対応はいいとしても、自民党都連の幹部たちはいまだに小池氏を過小評価ならびに、甘く見過ぎているきらいがあり、彼女をないがしろにしているのが目に見えるんですよね。現状認識の無さもいい加減にしろと思うんだけど、こんな状態を続けていると、小池氏は新党を立ち上げて自民党都連に反旗を翻す可能性が大いにある。彼女は渡り鳥ともいわれているようにコロコロ政党を渡り歩いてきた人物で自民党に対して何の執着もないし、むしろ自民党から冷や水を浴びせられている。

これが極めて深刻な事態を招くわけで、彼女が小池新党を立ち上げ自民党の対立政党として国政に打って出るとしたら、民進党と連立を組む可能性が極めて高い。連日テレビで豊洲問題における都議会の腐敗を取り上げているわけでしょう。これがそのまま自民党都連ならびに、自民党の腐敗というイメージに直結しているわけで、自公VS小池新党+民進党の構図ができあがる。左傾メディアは圧倒的に民進党>>>>自民党なわけで、メディアは洗脳よろしく大々的に小池新党と民進党を宣伝するでしょうな。
豊洲だけではない、小池氏は今後次々と自民党都連の腐敗構造、利権構造を暴いていくでしょう。この構図で選挙をやれば自民が負ける可能性が高い。

小池新党&民進党が勝つ。となると、蓮舫が首相になってしまう危険性が現実味を帯びてくる・・・。自民党ならびに自民党都連が腐敗しているのはわかるんだけど、なんとかならんかと思うわけです。その昔、自民の亡国と民主の売国を選ぶとしたらどちらを選ぶか? と書いたことがありますが。蓮舫が首相になった場合の売国と亡国は次元が違うもので、売国×亡国×無能の極み・・・。その最悪のシナリオだけは何としても回避して欲しいと思いますよ。

さて動画ですが、シンガポールの人たちが小池氏を絶賛しています。小池氏の給料削減については、選挙のためのパフォーマンスと彼女の正義感の両方から来ていると思いますよ。給料削減これ自体は良い事なんだけど、まぁ、都知事の給料自体、最初からもらい過ぎているわけで半額になったとしてもそんなにダメージがないという話だと思いますよ。手取り月12万のアニメーターが給料を半額にして身を削るとはわけが違う(笑)。身を削るというならこの給料じゃ絶対生活できないだろ。とツッコミを入れられるレベルじゃないと。


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2016年09月17日

海外の反応 【驚愕】 蓮舫氏 「過去に『華僑の一員として力を尽くす』と中国共産党機関紙で発言w → 華僑で日本の総理大臣なるってか、シャレになんねぇww



蓮舫なる二重国籍の国籍法違反者が民進党代表になったとのニュースが舞い込んできてビックリ。これ、ネットでは大騒ぎになっているんだけど、それに比べてテレビでは蓮舫の二重国籍問題の扱いが小さいのなんのって・・・・。蓮舫の二重国籍の釈明がコロコロ変わる。要するに嘘つきが代表になっている政党なんだから、メディアもそこを突っ突けばいいんだけど、それがなかなか難しい。それどころか、テレビメディアは蓮舫氏の二重国籍を擁護する姿勢が見え隠れしてますね。

記憶を辿ればマスゴミはかつて、不法滞在のカルデノンフィリピン人一家をニュース番組で擁護しまくっていましたよね。蓮舫に対するテレビの擁護報道にはそれと同様のものを感じる。むろん、在日スポンサーと電通の力が働いでいるのは間違いない。明らかに蓮舫ならびに、民進党に対する否定的な報道が規制されている。
自民党スキャンダルなら連日のようにバッシングなんですけどね。

まぁ、こんな得体のしれない人が代表になるようでは民進党も地に落ちたもの。どう転んでも、彼女が目指す首相には到底届かないので心配には及ばない。とは思うんだけどね。ただし侮れないのが蓮舫って人物。この人は生まれ持った不思議なカリスマがあるんですよね。昔オールナイトフジで司会をやっていたのですが、見た目は美人でも何でもなくて、肌も色黒だし、全然かわいくもないし、華やかではない。ぶっちゃけ、なんでこの人司会やっているの?と感じたけど、話し出すと不思議と人を惹きつける。

彼女の場合、言っている事に中身はないけど、常に攻撃性がある。敵に対しては半分キレかかっている。こういう人って大衆(下種な部類の人たちにだけど)を惹きつけ人気を呼び、大きな影響力を与えるから怖い。某マ○コとかバイ○ングの司会者もそうですね。選挙区では彼女の投票数が群を抜いていたというし、蓮舫に好意的なメディアの相乗効果も併せて今後大きな勢力になっていく可能性が少なからずあります。今のとこないけど(笑)。 というわけで、万が一の危機感を煽る意味でも蓮舫関連動画を紹介します。知らない人は知った方がいい。この人、マジヤバいです。この人を代表に選出した民進党の異常さも常軌を逸してます。

さて動画ですが、蓮舫氏 過去に『華僑の一員として力を尽くす』と中国共産党機関紙で発言していたとのこと。この人メンタルが日本人じゃないですね。そんな人でも。いやそんな人だから民進党の代表になれる。このことでも民進党のメンタリティーが日本ではない事の証左でしょうな。
早速、売国党と名を変えた方が相応しい。


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posted by クールジャポン at 07:00| 中国の日本ブーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月07日

【大激怒】高畑裕太と高畑淳子に対する 海外の反応 世界中に波紋広がりとんでもないことに




日本のメディアっていつもそうなのですが、有名人が不祥事を起こしたらそればっかり報道して、昼時にチャンネルをひねると(死語)一時期どの番組も高畑裕太の顔が映っていて、不快なのでいい加減にしてほしかった。ベッキー不倫もそうだったし、高知東生の逮捕もそう。何処も似たような内容で、どうでもいい情報ばかり、情報統制がされているんじゃないかと勘繰りたくなります。こんだけ報道されているんだから、子供と一緒にテレビ見ている親からしてみれば子供に「強姦って何?」と高畑裕太の報道の度に聞かれて、ものすごく気まずい雰囲気になっているでしょうな・・・。

高畑裕太に関しては、どうも報道されるごとに写真が違っているので、顔の印象がぼやけているんですが、どうやら整形しているみたいですな。まぁそれはいいとして、高畑淳子氏の会見に対しては賛否両論出ているようで。ホテルの従業員を特定して、「歯ブラシを持ってこい」と言う経緯から計画的犯行が見えてくるのでこれ、最後の最後まで行ってますね・・・。この事を考えると、高畑淳子氏の会見は生ぬるいとしか言いようがないです。彼女と息子の保身ばかりが目立って、被害を受けた女性ならびに、それを見ている視聴者への配慮が全く感じられない。

といいますか、社会的影響を考えて、この記者会見では息子に激怒して思いっきり突き放すべきだった。しかしながら、この記者会見を見たら、「強姦犯してもこの程度なんだ。親にも受け入れられるし、大したことないじゃん・・・。」と勘違いする人たちが出てきてしまう。この世間への悪影響が一番の問題ですね。もちろん被害者の女性への配慮の無さも問題ですが。この内容なら、記者会見など最初から開かない方が正解ですよ。

この記者会見では、息子の犯した犯罪をいかにソフトなイメージにするかという高畑淳子氏の戦略を垣間見ることができるけど、高畑裕太の本当の姿を伝えているとは到底思えないんですよね。本人が泣き崩れていたとか。深く反省していたとかに少々疑問を感じるんですよ。パトカーで護送される際の彼の表情ならびに、伝聞で聴く彼の日常的な危うさや常識の無さを鑑みるに、もしかしたら彼自身がまんま犯罪者そのものだったり、なんらかの精神障害を患っている可能性を感じます。発達障害ともいわれていますね。世の中には常識が通じない人間も一定数いて当然のように生活しているから、彼がそうとしても全然驚かないです。

まさか芸能界に復帰ということはありえないけど、顔も名前も日本中に知れ渡ったし、芸能界しか彼の活動の場がないから復帰の可能性が0ではないです。なんというか、後先考えない一瞬の判断ミスが、一生をかけて贖わなければならないという典型みたいなエピソードですな。感情を抑えられなければ、アニメ「銀魂」の長谷川さんみたいに、後悔の一生を送ることになるんでしょうな。栄光と称賛だらけの日常のすぐそばに人生の深淵がポッカリ穴を開けている。世の中って気を抜けないですな。


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posted by クールジャポン at 18:00| クールジャパンニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする