2014年12月17日

【海外の反応】総選挙 安倍自民圧勝「1国を除いてまともですね!」(笑)パククネ韓国の報道は?




選挙結果が自民圧勝と言う事で、事前の世論調査どおりの結果となりましたね。ただ、得票率が低かったようで、他に投票する政党がないからとりあえず自民でという人も多かったでしょう。心配していたマスコミの安倍政権に対するネガティブキャンペーンも余り影響がなかったようで、国民も簡単には騙されなくなっている模様。私としては自民のさらなる圧勝を期待していたのですが、とりあえずOKだと思ってます。

消費税増税の影響とか、あまり高望みができる状況でもなかった。沖縄では自民が全滅したようですが、あそこはもともと左翼の影響力が強い地域だから仕方ないですね。沖縄では、中国が陰謀を張り巡らせている可能性が高いので、当選した政治家と中国政府の接触には要注意ですが・・・。


次世代の党公認で出馬した田母神俊雄氏が落選したのは残念だけど、次世代の党ではなく自民党で出馬していたなら勝っていた可能性が高い。何故自民を選択しなかったのか不思議なんですが・・・。田母神氏の極端な性格をオブラートに包んでくれる党といったら自民(笑)。今の自民なら田母神俊雄氏と相性抜群なのにもったいない話です。

石原慎太郎氏落選ですが、昔のような覇気がまるで感じられなくなっていたので年齢的にこれが限界なんでしょう。

自民圧勝の報告を受けて、中国、韓国で落胆の声が聞かれるようですが、中国にしてみれば日本の軍事力が脅威でしょうし、韓国にしてみれば円安による韓国経済への打撃が脅威なんでしょう。そのいずれも両国が日本に脅威に感じてもらうほうが日本にとって利益になるので、自民の圧勝は国益に叶ってますね。

さて動画ですが、イギリスBBCでは野党が勢いを欠いたので、自民の勝利につながった。とよくわかっている。

野党がふるわなかった。維新の橋下氏が保守なのか左翼なのか信条がコロコロ変わるようないまいちよくわからないキャラなので、保守派の分裂を招いたのが大きいですね。彼が野心をもって保守の求心力を高めたなら民主党に匹敵するぐらいの議席を獲得できたと予想します。

自民圧勝の報を受け、言う前から韓国は何を言っているのか分かるのは同感。
「右翼だ!ファシストだ!」そればっかですからね(笑)。
消費税増税にNOを言う為に安倍首相は解散総選挙を選択した?私もその可能性が高いと思います。

安倍首相にはこの期に消費税自体を見直すべきなんですが。全ての物品に一律で同じ率の消費税をかけることが果たして最善の策か否か。例えば、日用品と贅沢品の2種類に分けて消費税をかけるとか。再考を期待しています。






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posted by クールジャポン at 04:56| 韓国の日本ブーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月09日

【韓国経済崩壊】 ウォン高・円安のせいで、日本企業が笑って韓国企業が泣いている by 韓国人の反応+選挙



選挙が迫っているのでテレビや新聞も選挙一色という感じですね。読売新聞の世論調査では、自民党は、小選挙区選、比例選ともに優勢で、公明党と合わせ、与党で300議席を超える勢いになっているとのこと。

自民以外にこれといった政党がない以上、やっぱり自民と言う人が多いと言う事ですね。肉を切らせて骨を断つと言いますか、安倍首相の起死回生の打開選挙も有効に作用したのでしょう。

私としても、自民党が進めるアベノミクスの行く末を見てみたいし、なんといっても即断即決で実行力のある安倍首相に匹敵するような宰相がいない以上、自民を応援していきたいと思います。

その安倍政権なんですが、メディアで余り注目されていないけど重要な部分が2点あるんですよね。今回は、それに簡単に触れてみたいと思います。

安倍政権の注目すべき1つはエネルギー政策。ロシアから日本まで、天然ガスを結ぶガスパイプラインを建設する構想が自民党から持ち上がっています。それと、メタンハイドレート開発。2018年度を目的に商業化される。ロシアからの格安の天然ガス輸入は、エネルギー価格の高騰問題を緩和してくれるだろうし、メタンハイドレートの商業化は、日本がエネルギー資源大国として世界に冠たる地位に就くために必要不可欠な夢のプロセスです。

ロシアと日本を結ぶ天然ガスパイプラインとメタンハイドレート開発。この2つを積極的に打ち出しているのは自民党しか見当たらない。日本のエネルギー資源確保のためにも是非とも自民には勝って欲しいです。できれば圧勝。もちろん、安倍政権のエネルギー政策はアメリカのユダヤ石油資本に大打撃が必至なので、アメリカの物凄い抵抗が予想されます。それだけではなく、石油や原発利権派政治家たちの抵抗も当然あります。原発利権派は、あの計画停電を実行させるほどの強い力を持った勢力。現状、これらに立ち向かう気概があるのは、安倍首相ぐらいのものでしょうね。某ユダヤ陰謀論者は、安倍首相をユダヤの犬と言っているけど(笑)。トンチンカンな話です。現実は全く違いますよ。

陰謀論ついでに言えば、ユダヤ=イスラエルと言えば、その敵はパレスチナ。
日本は1993年以降パレスチナに援助し続け、その額は1450億円以上。この小さな国パレスチナに対し、世界最大級の援助をしています。ユダヤ陰謀論を信じ込んで信憑性を疑う人は、サイトURLの外務省ドメインを確認して欲しいのですが。

政府はおそらくイスラエルとパレスチナのパワーバランスを考えて、パレスチナに異例ともいえる高額な援助金をだしているのでしょう。そのために、海外から日本政府は反ユダヤと非難される事が多い。日本の背後にユダヤがいるなんて言う人は、調べる事を知らないか、思い込みが激しい人なのでしょう。あと騙されやすい人。

安倍政権は最近にもパレスチナに200億の追加援助を申し出た。日本の援助した資金は武器転用にもなるわけで、日本政府の背後にユダヤがいるとしたら、自分の首を絞めていることに。そんな荒唐無稽な話は妄想なら可能だが現実としてありえない。

安倍政権で注目すべき2つめ。それは円安が進み日本の輸出企業が好調で、韓国経済が疲弊していること。トヨタが史上空前の純利益2兆円を達成したのもそうですが、日本の家電メーカー、自動車産業など輸出産業はおおむね好調です。逆にサムスンを筆頭に韓国企業の凋落が始まっていて、安倍政権が続けば続くほど、この問題(いや問題でもない)は大きくなっていくだろうと思います。

ソニーやシャープの凋落を招いて、サムソンの台頭を生み出した民主党。逆に、サムスンの凋落を招き、日本企業の発展を招いた自民党は対極の存在です。民主党は何をやっていたんでしょうね。まあ、売国でしょうけど(笑)。民主の背後に韓国政府がいるという説があります・・・。

というわけでどの政党に投票すればいいのか? 簡単な話です。票を投じるとすれば、日本をエネルギー資源大国に変貌させる計画を実行し、日本の企業に甘く韓国の企業に厳しい。夢のある政党だと思いますよ(^^



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posted by クールジャポン at 20:00| 韓国の日本ブーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月06日

【ヘイトスピーチ国連勧告】橋下徹が海外の反応に疑問 「日本だけの特殊事情をわかってない!」



4日、毎日新聞のニュース記事「ヘイトスピーチ:韓国での実態など調査求める」

自民党の「ヘイトスピーチ対策等に関する検討プロジェクトチーム」(平沢勝栄座長)は4日、韓国での対日ヘイトスピーチの実態や韓国政府による規制の検討状況を調査するよう関係省庁に求めた。韓国政府に対日ヘイトスピーチ対策を促す狙いとみられ、平沢氏は会合後、「(韓国側が)自分のことを棚に上げて日本にだけ(批判を)言うのは理屈に合わない」と記者団に語った。


http://mainichi.jp/select/news/20141105k0000m010081000c.html


これは、安倍政権グッドジョブ! 

ヘイトスピーチ、ヘイトスピーチってニュースになる事が多かったんだけど、マスコミは完全に韓国視点でしたよね。韓国人の日常的なヘイトスピーチがもはや人種差別レベルであるのをほうっておいて、日本人のヘイトスピーチだけ規制しようという政府とマスゴミの動きに危機感を感じていたので、ようやくまともな意見を聞いた気がします。特に韓国のテレビや映画、ドラマでの日本描写、反日デモ、親日罪といった人種差別に比べたら、日本のヘイトなんてかわいいものです。

韓国の反日デモなんか、安倍首相の写真をイタズラ書きして燃やしたり、意味分からんけど、鳥を虐殺して日本を非難するとか、自分の体を傷つけてリストカット的な過激な狂気デモをやっているわけでしょう。それに比べて日本のデモ。そのごく一部である在特会のデモはどうでしょう?

「(韓国側が)自分のことを棚に上げて日本にだけ(批判を)言うのは理屈に合わない」まさに平沢氏の言うとおり。根源の問題を作っている韓国をほうっておいて日本だけを規制したいのは反日自虐の左翼の思惑なんでしょうが、そうは問屋が卸さないというわけですな^^

在特会の桜井氏と大阪市長の橋下氏のバトルを見ましたが、やっぱり橋下にはガッカリ感が強いです。どっちもどっちと言う感じなんですが、問題の本質をヘイトに置いている橋下氏と本質を伝える為にヘイトを表現手段にしている桜井氏が全くかみ合わない。桜井氏の意図するところは、日本人独特の優しい表現で彼らの横暴を伝えても彼らには何も伝わらないし、何の効果もない。毒を盛って毒を制す。だから、過激なヘイトというわけなんでしょうが。

そのヘイトも元はと言えば、在日の市民団体が利権を得るために役所におしかけてヘイトを行ったり、脅したりとか、韓国人の反日ヘイトが原因にあるわけで。例えば、在日朝鮮人ヤクザが生活保護を受給している場合が多いのですが、役所にしてみれば彼らのヘイトが怖いわけです。そこで簡単に降りる。在日の生活保護の受給率は日本人の5倍と言われていますし、やはり生活保護が日本人よりも優遇される理由は、在日によるヘイトを恐れているからですよ。

そういった本質に触れない限り問題の解決には至らない。最近どうも日本人だけヘイトを規制する。韓国人はどうした? と言う流れになっていて、「ちょっとまてよ。本質は在特会のヘイトだけではないだろ」と思っていました。メディアでは在日の特権とかヘイトとか、そういった事柄は全く報道されないですね。在特会が撤廃を主張する在日特権にしても、永住権に絞ってそれだけの撤廃を求めているかのような報道もありました。もちろん、在特会が撤廃を主張する在日特権にしても真偽は別にして非常に多く存在します。

とにかくメディアには、在特会は野蛮。こんなやつらは、法で規制するべきだ。彼らが撤廃を主張する在日特権の詳細には触れない。という姿勢が見え隠れしています。

私としては、在特会のせいで日本人の言論の自由が脅かされるのはご免蒙りたいところです。この種の団体はいつの時代にも存在するし、政府がこの種の団体に過度に反応しすぎるのは問題の本質から遠ざける結果になるのを懸念します。在特会のようなヘイト団体が大勢いれば規制すべきなんだけど、非常に小さな団体や勢力なわけで、彼らに対処するためにわざわざ国の法律を変えるべきではないと思います。

そんなことよりも政府は、世界各国で従軍慰安婦を宣伝して、各国に慰安婦像を建立して、日本を陥れている韓国のヘイトスピーチに目を向けて抗議して欲しいですな。と思ったら、このニュース。とりあえず動向を見守っていこうと思います。


さて、動画ですが。国連が、日本に向けたヘイトスピーチ規制命令。それ自体が、潘基文&韓国政府の思惑による荒唐無稽なヘイトスピーチなのに、それを全く疑いもせずに同調している橋下の姿があります。国家レベルでのヘイトスピーチといったらまずは韓国だろうに・・・。小さなヘイト団体の問題を国家レベルに拡大して日本バッシングをしている韓国政府の狡猾さに気づけないのか橋下? ここで国連を批判してくれたら橋下を評価したんだけど、彼には土台無理ですね。私の中で橋下の価値がどんどん下がっていくのを感じます。

この人は論理に感情をさしはさむタイプで、感情の赴くまま論理を捻じ曲げる。よく弁護士をやっていたんだと思うけど(笑)。こういう人は感情が入ると人に訴えるし、パワーも強いから厄介なんですよね。




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posted by クールジャポン at 07:00| 韓国の日本ブーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月07日

安倍外交の勝利?韓国が火病!文部科学省が竹島は日本領土と小学教科書



まーた、この種のネタか。いつも保守ネタばっかで、このブログ海外の反応なのか?いい加減にしろ。と言われそうだけど・・・、とりあえずこれも韓国の反応ということでご了承をいただきたい。

先日、河野談話を見直さないと発言した安倍首相の件がありましたよね。この件に関連して、安倍首相が早々に何かやらかすかと期待していたら、日米韓首脳会議終了後に、間髪いれずにやってくれたのでこのネタです。文部科学省が竹島は日本領土と小学教科書に記載する事を発表!

やっぱり余程ストレス溜まっていたんですね(笑)。

河野談話を見直さないと発言した安倍首相の目的は、日米韓首脳会議を開催するためとの事で間違いないです。北朝鮮が暴発寸前のこの時期に、どうしても、日米韓首脳会議を開催する必要があった。そのためには涙をのんで日本側が韓国に譲歩し、河野談話を見直さないと発言する必要があった。聞くところによれば、河野談話を見直さないと発言することに、安倍首相は積極的だったという。それだけ北朝鮮の崩壊が迫っていて、日米韓首脳会議を開催して日米韓合同で、早々に北朝鮮に圧力をかける必要があったという事ですね。

ご存知のとおり、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)第1書記が、張成沢(チャンソンテク)前国防委員会副委員長の粛清を行いました。北朝鮮内の最大の中国派が攻撃されたことで、北朝鮮は、何が起こるかわからない状態にあります。崩壊か暴走か内乱か・・・。

北朝鮮の背後にアメリカがいると考えている人もいるようですが、そういう人は、変な陰謀論に懲りすぎなので注意したほうがいいです。北朝鮮の実権をほぼ掌握して、韓国とも南北統一の密約を結んでいたと言われる中国勢力と、アメリカ勢力が共存できるほど北朝鮮はジェントルマンな国ではないです。ここはシンプルに、中国派が北朝鮮内でクーデターを起こそうという流れのなかで、中国派の張成沢(チャンソンテク)前国防委員会副委員長が粛清されたと見るべきでしょう。

北朝鮮がいつ断末魔の発作を起こすかもわからない。そこで、日米韓首脳会議。とりあえずこれで北朝鮮に杭は打ち込んだ。やるべきことはやった。

いきなり踵を返して、安倍首相の反撃が始まるという話です。まぁ別に河野談話に関しては、安倍政権時に外堀を埋め尽くして、最悪城攻め(解決)は次期政権に任せてもいいわけです。安倍首相にとっては、河野談話を無視してでも、戦後レジームの脱却を図る手法はいくらでもあるわけだから。

さて、紹介した動画は、文部科学省が竹島は日本領土と小学教科書に記載するニュースとそれに関する韓国の反応ですが、予想通りですね。安倍政権はこの韓国の猛撃にまったくひるまないで欲しいです。逆に反撃して欲しいんだけど。安倍首相はやられたらやり返す倍返しの人なので、今後も何らかのアクションを取っていくでしょうな。問題は世論が付いていけるかどうかだけど。世論もどうやら「韓国いい加減にしろムード」なので、なんとかなるでしょう。

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posted by クールジャポン at 20:18| 韓国の日本ブーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする