2014年03月03日

【海外の反応】米国で田中将大以上に注目を浴びている妻の里田まい



自民党の秘密保全検討プロジェクトチームの座長を務める町村信孝氏は2月23日、栃木県大田原市で演説した際に、日本は米国の中央情報局(CIA)に類似する機関を設置し、海外の情報を収集・分析する必要があると称した。自民党は2014年に日本版CIAのプランを提出し議論を進め、2015年に国会に関連法案を提出し、その可決後に正式に情報機関を設立する計画を立てている。
自民党が日本版CIAの設立に着手:中国網日本語版(チャイナネット)


嬉しいニュースです。ようやく、自民党が日本版CIA(中央情報局)の設立に着手したようですね。日本はスパイ天国と呼ばれている国なので、外国のスパイのやりたい放題、買収された政治家やメディアによって諸外国の言いなりとなっている部分があります。在日の支配や韓国から流れる大量の資金によって、韓国の悪口は言えず、韓国賛美の捏造報道やら。ナリョナリズムの高揚を阻止するために、日本人は彼らの都合の良い反日自虐の報道を強いられている現実があるわけです。日本にCIAのような諜報機関が出来て、スパイ活動を規制すれば、メディアも政治も日本の国益にかなった通りになる可能性が高まるでしょう。

もちろん、売国奴たちや左翼たちの反発の激しさが予想されるけど、なんとしても可決まで行って欲しい。苦しい戦いですが。温かく見守っていきたいと思います。

あともう一歩という所ですね。戦後レジュームに毒された日本において、左翼と保守の比率がここで逆転しようとしている。なんとしても、保守の台頭によって、日本を健全で強固な国に軌道修正しなければならない。

さて動画ですが、米国で田中将大以上に注目を浴びている妻の里田まい。アイドルとしてはパッとしなかった上、地黒で決して美人とは思えない容姿なんだけど、外国人から見れば相当美人な日本人となるそうです。まぁ、海外で活躍する日本人女優たちってどれもこれも日本人から見れば決して美人とはいえない容姿。工藤夕貴とか菊池凜子とか。

脱線するけど、工藤夕貴って、最近の動画みたんだけどビックリしちゃった。顔変わりすぎ。目が細い人って、目が大きければ大きいほど魅力的になる。人気になると思っているんだけど、それは勝手なコンプレックスに過ぎない。目の整形に嵌る人の大きな罠なんですよね。実は、昔の顔のほうがずっと魅力的だった。まぶたの肉を取ると、実年齢よりも年上に見られやすい。見た目も急速に老化してしまうので、損としか言いようがない。顔を変えすぎると仕事が来なくなるのが芸能界なわけで、あの不自然な表情が常時という感じで、今までどおり女優できるのか心配。彼女の場合○○でしょう。何事もやりすぎると必ず反動が来るということの証左でしょうな。

話を戻すと、

いつもいつも不思議に思うんですよね。「ベストキッド2」「実写版ドラゴンボール」に出てきた東洋人のヒロインなんか日本人からすれば決して美人とは言えないし、むしろ逆・・・。そういうイケテナイ東洋人女性ばかり外国の映画ではもてはやされている。その秘密をディーブ・スペクターが解説してくれてます。「欧米人が考えるアジアンビューティーは欧米に住むアジア人への固定概念から生じていて、黒髪ロングでストレートというのは欧米にはいないから希少価値として「美しい」となる。

なるほど、人種が違えば顔なんて判別つかないですよね。白人はなんとなくわかるけど、黒人の美人なんて日本人には見分けがつかない。これで、日本人の価値観からするとブスに見える日本人女性と、イケメンの白人が肩を寄り添って歩いている理由がわかるわけだ。白人たちには日本人を見分ける事ができない(笑)。オノヨーコがジョン・レノンのハートを射止めたのもストレートな黒髪がかもし出すミステリアスな雰囲気なんでしょうな。こりゃ使えますぜ。どのような容姿の女性もスタイルが良くて、黒髪ストレートにすれば、白人から美人に見えちゃう(笑)。どうせ、日本人なんて彼らには見分けがつかないんだから・・・。

現に、そういう外国人を狙って、容姿のいけてない女性たちは、外人たちが集うゲストハウスやクラブなどに参加して男を引っ掛けているんでしょう。彼女たちは、狡猾で非常に計算高い(笑)。需要と供給を満たしているので、彼女たちの行為を悪いとか言いませんよ。でもねぇ、白人のイケテナイ男性に美女がくっついているのは、何故か敗北感にかられるのよ。なんだちゃっかり、日本人も逆パターンで攻められているじゃんみたいな(笑)。

いつも茶髪で過ごしている声優の平野綾も欧米のイベントに参加する時は黒髪でバッチリ決めてきたし、そういう事がわかるスタッフの指示に従ったんでしょうね。やはり、日本人は黒髪がベストですよ。茶髪にすると、明色系は広がって見えるわけで、顔が大きく見えてスタイルが悪くなってしまいます。黒髪推進派として言うのかも知れないけど、やっぱり日本人は黒髪が一番似合うと思うのですよ。




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posted by クールジャポン at 20:50| アメリカの日本ブーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月20日

AKB秋元康 CNNでの言い訳インタビュー



秋元康がCNNのインタビューを受けました。インタビュアーは、AKBの歌詞に性的な表現が現れていると指摘。秋元はそれに対して、苦しい言い訳。言い訳している内容の意味が、よくわからないんですが、秋元は性的表現の歌詞を少女たちに歌わせることで、男性ファンたちの性的興奮を呼び起こそうとしているのは明白ですよ。

その昔、秋元が関わった「おニャン子クラブ」というアイドルグループがあって、その代表曲は「セーラー服を脱がさないで」ですもん(笑)。こんな露骨な性的表現の歌詞を少女たちに歌わせてきた歴史があるわけで、いまさらどんな言い逃れをしようというんですかね。見苦しい。

まぁ、厳密に言うとアイドルは性を売る職業ではなく、「処女性」を売る職業なわけで、彼女たちが彼氏を作った時点で人気が減退し、アイドルの活動自体ができなくなるはずなんですが・・・。どうも、秋元はそのアイドル自体の概念をぶち壊したいようで、恋愛スキャンダルを起こした指原莉乃がAKB総選挙で1位を取ると言う衝撃的な事件が生じましたね。大きな疑惑を打ち消すかのように、指原が1位を取った理由は中国人ファンによる大量投票があったと発表されたんだけど。

秋元のプロモーションを昔から知っている者からすれば、やらせとか、炎上商法なんじゃないのと疑惑を感じているわけで。ショッキングであればあるほど話題を呼べる。中国人といういかにも足が付かない理由をもってくるあたり、苦しい言い訳なんだろうと思いますよ。アイドル業界で恋愛スキャンダルが生じたら、そのアイドルは廃業と言うのが常だったんですがね。1位を取るだけの人気もないのに、指原1位・・・。こういう事をやれば、コアなファンが離れていくのは必至。秋元は業界を荒らすだけ荒らして、彼が過ぎ去った後はペンペン草も生えないと言う事例がいくつもあって。

おニャン子しかり、ドリームキャストしかり・・・。アイドル文化全般に被害が及ばないことを祈ってますよ。

アイドル文化は、モーニング娘。などのハロプロに見られるように、ダンス&歌唱力(歌の上手な子のソロ)の進化を遂げていくかと思ったら、秋元康がすっかり、集団合唱のレベルに戻してしまいましたね。これが別に悪いわけではないんですが、秋元に人を育てると言う概念がないから、その場限りなんですよね。成長していかない自己完結型のアイドルって、とてもつまらない。合唱スタイルだから歌の上手下手も関係ないし。

なんというか、AKBのパフォーマンスが素人レベルで停滞している。この種の団体は飽きられると、客が戻ってこない。例えば、昔のおニャン子が再結成したとしても、たぶん、年齢もあるけど彼女たちのパフォーマンスを知っているから、誰も集まらないでしょう。その点、ハロプロは10年前に活躍したアイドルたちも歌やパフォーマンスを披露している。やはり、アイドルとして健全な姿はそっちだと思うんですよね。

akb.jpg

AKBといえば、安倍晋三首相は14日夜、都内のホテルで開かれた東南アジア諸国連合(ASEAN) 首脳らとの夕食会にAKB48を招き、彼女たちのパフォーマンスを披露したニュースがありました。これ、AKBは、外国の首脳陣に見せる程のパフォーマンスではない。北朝鮮の喜び組を見せられている日本人の心境だろうとw、2ちゃんねるとかでパッシングされましたよね。クールジャパンの推進会議にも秋元康の名前が連なっているし、どうも安倍首相は、秋元康を実力以上に買いかぶり過ぎているようで、かなり不安を感じています。

私にとって秋元は、ドリームキャストの宣伝で「セガってだせーよな。プレステのほうがかっこいいよな」と子供たちにセガをこき下ろすネガティブ宣伝をしたのが等身大。そんな自虐的なCMを展開した為に、ドリームキャストはスターターダッシュを大失速。セガのハードが終焉を迎える遠因になりました。

ネガティブ思想で、人と接するのが苦手なんだけど、不思議と実力以上に評価され続けている秋元。そんな彼が日本のクールさを真面目に宣伝するわけがないと不安です。そもそも、秋元の背後には某国と通じた電通がいますし、国が500億円出資するクールジャパンの推進会議は人選が穴だらけですよね。そういや、コシノ・ジュンコもいた(苦笑)。彼女なんで選ばれたの?

まぁ、人選ミスが祟って、何もしなくても、なんの影響力がなくてもOKですよ。文化に国が絡むと規制が激しくなって、国際競争力が減退するもの。文化なんて、韓国のように他国にゴリ押しして宣伝するものではなく、本当に強力な文化を持てば、自然に浸透するものですから。




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posted by クールジャポン at 21:55| アメリカの日本ブーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月18日

【海外の反応】 PS4発売!最速フラゲして狂喜乱舞する外人




PlayStation 3 (PS3) の次世代機となるPS4。日本発売に先駆け、先日アメリカでPS4が発売されました。最初の24時間で100万台を軽く突破した模様ということで、アメリカでは大騒ぎになってますね。PS2が3日で100万台で、これがソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)歴代最高の販売記録だったのですが、PS4があっけなくこの記録を塗り替えたことになります。

北米初週の売り上げ
wiiu 40万
PS3 52万
XBOX360 75万
PS4は初日100万

初日にこれだけの台数をそろえると言うことは、無理な増産をかけているんでしょう。SCEのハードに初期不良は付き物なんですが、無理がたたってアメリカではPS4の不具合が多数発生している模様。米アマゾンの評価ではPS4の評価が5と1で両極に割れています。つまり、PS4が無事に届いたら5の評価。PS4に不具合があったら、1の評価という感じですかね。アメリカ人分かり易過ぎ(笑)。

2014.2.22発売予定(日本)
通常版 39980円(税抜) / 41979円(税込)
PS1〜3のソフトに対する互換性なし
PS1〜3まで装備されたAVマルチ(3色)端子を排除。HDMI端子での接続が必須。
Main Processor Single-chip custom processor
CPU : x86-64 AMD “Jaguar”, 8 cores
GPU : 1.84 TFLOPS, AMD next-generation Radeon based graphics engine
メモリ GDDR5 8GB
ハードディスク 500GB


ちなみに日本発売は、2月22日。って、かなり待つようになるんだけど、これ、SCEの戦略でしょうね。飢餓状態にさせておいて売ると。ハードのスペック的には、PS3のような衝撃はないようで、PS3は、当時の常識から逸脱したハイスペックなモンスターマシンのため、製造コストが半端なく高かった。SCEは、当初完全に赤字で販売していましたからね。そのおかげで、7年間も現役。現在も、最前線で活躍しているわけで、SCEは最初からこうなることを見越して、オーパーツのようなハードをゲーム市場に投入したんでしょう。

PS4が、PS1〜3のソフトに対する互換性なしというのも時代の流れだと思いますよ。昔、任天堂は、スーパーファミコン⇒ニンテンドウ64。ニンテンドウ64⇒ゲームキューブの移行の際に、互換性を持たせなかった。それが災いして、任天堂のゲームハードの市場がどんどん縮小されていった経緯があるんですよね。いきなりハードを投入しても、魅力的なソフトがそろわない限り、購入者は二の足を踏む。

過去の教訓から、wiiとwiiUでは過去機種の互換性を取り入れるようになった任天堂なんですが、今まで互換性を売りにしてきたプレイステーション陣営が、互換性を切り捨てると言う決断は、恐らく時代の流れなんでしょうな。互換性を維持すれば、製造コストがかかり、本体価格が上昇する。PS3のスペックは現役でもまだまだ通用するわけで、PS3もまだまだ売れる。ソフトに関しても、PS4のエミュレーターによって、歴代プレイステーションのソフト資産を提供できるわけだし、有料ダウンロード配信も収入の一翼をになっているわけで、わざわざ互換性を持たせる必要はなくなったんでしょう。

むしろWiiUにWiiとの互換性を持たせた任天堂こそ時代を読んでないという印象ですね。WiiUのハードのスペックは今後の次世代機戦争には、ちと弱いかなという印象です。WiiUは、あの値段で販売するにしても、互換性を捨てて、ハードのスペックを上げるべきだったと思います。今や、無償ダウンロードは任天堂のサービスとして積極的にやっているわけで。WiiUにWiiのソフトがいくつか無料でダウンロードできるサービスがあったなら、もっと売れていただろうなぁと思います。


とりあえず、PS4がアメリカで初日100万台の記録を達成した今となっては、SCEの戦略が正しいことが実証されたわけで、2月22日の発売日まで首を長くして待つとしましょうか。


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posted by クールジャポン at 08:27| アメリカの日本ブーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月05日

原爆投下のアメリカで広がる「はだしのゲン」



sinn shirakawa
はだしのゲン :1973〜1974 少年ジャンプ(集英社)(1年半)1〜4巻 ・1975〜1976 市民(勁草書房)(1年)5〜6巻 ※1977〜1980 文化評論【新日本出版社-※共産党系】(3年半)6~8巻 ・(2年間のブランク) ・1982〜1985 教育評論【※日教組機関誌】(3年半)9〜10巻 ※※主に6巻以降が共産党、日教組の出版物で事実に基づいていな-い、プロパガンダ作品であるから大問題なのである。


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「はだしのゲン」が話題&問題になっていますね。鳥取市立中央図書館で児童の閲覧規制が行われた。でも、抗議殺到で規制を撤回。松江市教育委員会も閲覧制限を撤回。私としては、子供の頃愛読した漫画だし、戦争の悲惨さを学ぶには良い教科書。世の中の無常を学べる漫画だと思う反面、でも、やはり、これ左翼のプロバガンダそのもので、そういう主義主張に無防備な子供たちに触れさせるべきではないと思っています。

たとえば、作品中に、
旧日本軍が「中国人の首を面白がって切り落とした」「妊婦の腹を切りさいて中の赤ん坊を引っ張り出した」「女性器の中に一升ビンがどれだけ入るかたたきこんで骨盤をくだいて殺した」といった証拠もない荒唐無稽な記述があるけど、これ、出所を探れば、GHQがNHKを傀儡にして日本人を洗脳した番組、「真相はかうだ」の嘘出鱈目放送と同レベルですよ・・・・。日本人に自虐意識を持たせるために作られた嘘でしょうな。百害あって一利なし。

「はだしのゲン」は、子供たちに自虐史観を植えつけたい日教組や左翼たちなら、大歓迎だろうけど。わざわざ子供たちに嘘のトラウマを植え付ける必要はないわけです。

まともな神経を持っている大人たちからすれば、そんなプロバガンダに子供たちを晒すわけにはいかない。しかし、左翼メディアでは、ここぞとばかりに「はだしのゲン」を規制するのはオカシイ論調で国民を誘導しようとしていましたね。

「はだしのゲン」の前半と後半では作品コンセプトがぜんぜん違います。前半は戦争の悲惨さを描いていたけど、後半は、変な思想が入り込み、「なんじゃこりゃ?」というような本田勝一のような反日自虐を強制するような世界が展開している。図書館が、この作品が、子供には有害というのも非常に分かるわけです。

それというのも、「はだしのゲン」。前半で作者は被爆体験を中心に描き少年ジャンプに連載されたが、後半は左派系誌『市民』、日本共産党広報雑誌『文化評論』、日教組機関紙『教育評論』で連載されているわけで、前半と後半では掲載誌が違う。後半は完全に左翼のプロバガンダ漫画と化してます。

それにしても、マスゴミは、規制反対派の意見ばかり報道してますね。みえみえなのに、いつまでも日本人を思い通りに誘導できるとでも思っているんでしょうか? まぁ、安部政権になり、保守反動の流れが、強まってきたから、「はだしのゲン」を規制する動きも出てきたわけで、良い傾向ですよ。この動きを応援しようと思ってます。ですが、抗議殺到で図書館側は、規制を撤回したそうで、根性ないなぁと。

やはり、この国は保守がもっともっと力を持たないと、蝕んでいる病巣を根本から治癒させる事は不可能でしょう。単純に力と力の対立です。力の対立に正しいも悪もなし。むしろ、悪のほうがパワーが強い傾向がある(苦笑)。ただし、長期的に見れば、悪は自滅していきますが。

左派があまりにも強力なために、主義主張を押し付けられ、日本人は、彼らの言いなりになってきました。問題の解決は簡単です。日本人が、彼らに対抗し、凌駕するだけの力を持てばいいだけです。一番確実なのは安部政権の支持率を上げる事ですね。保守が力を持たないと、まったく話にならない。弱ければ、メディアと政治を支配している左派に対抗すらできず、今回のような「はだしのゲン」への規制を撤廃し、荒唐無稽な、嘘の歴史を甘んじて受け入れ(強制される)羽目になるわけです。

結論から言うと、いつもいつも、日教組や反日左翼の主張する逆が、国益の観点から正しいわけだから、「はだしのゲン」を規制する動きは是ですよ。といっても、「はだしのゲン」は戦争の悲惨さを訴える非常に良い漫画の側面を持つので、闇雲に規制するのはもったいない。なら、作者が左翼雑誌に魂を売るまでのジャンプに連載された部分の規制を撤廃し、子供でも誰でも自由に観れるようにすべきだと思いますよ。もちろん、後半部分は有毒書籍扱いで(笑)。

さて動画ですが、アメリカ人に「はだしのゲン」が広まることは大いに歓迎します。なんというか、アメリカ人は、戦後において、自虐史観を日本人に強制した分、倍返しにして、心底自虐して欲しい感じですね。日本人は、もう自虐し過ぎて、腹いっぱい。やっていない事や嘘の罪を謝罪し、反省するのは愚者のする事。願うことなら、子供たちには、反日左翼たちが先導し、戦後日本人を苦しめてきた自虐史観の虚妄から守ってあげたい。

というわけで、私の意見は、ジャンプに連載された部分の「はだしのゲン」の児童閲覧は自由でOK。左翼雑誌に掲載された、後半部分の自虐史観はNOです。




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posted by クールジャポン at 18:49| アメリカの日本ブーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする