2019年11月08日

反日種族主義代表著者が韓国で正論言ったから炎上🔥韓国の反応が…韓国制裁経済崩壊




「反日種族主義」という本が韓国でベストセラーとなり日本でも11月14日に発売が予定されています。この本は韓国政府主導で教えられている歴史教育が実は、作られた嘘の歴史だったとして、慰安婦や徴用工などの日韓の隠された真実の歴史について資料や統計をもとに光を当てて解説しているものです。以前は、このような本が韓国で出版されるなんて想像もつかなかったし、それが13万部を超えるベストセラー(出版不況の韓国でこの数字は凄い。日本で言うなら100万部以上に値する)となるなんて驚愕でしかない。当然「反日種族主義」の代表著者である、イ・ヨンフン前ソウル大教授は韓国メディアや韓国人から猛烈なバッシングを受けています。命の危険もあるでしょう。

個人的には日韓関係の基盤が嘘で作られた歴史である限り、日韓友好なんて砂上の楼閣なわけで、この本の登場で韓国人の砂上の楼閣たる歴史認識にどのようなケミストリーが生じるのか注目したいところ。なんだけど、あの民族は変わらんでしょうな・・・。知れば知るほど何をしても何を言っても無駄。儒教的な価値観が根幹にある限り、格下である日本が韓国の言いなりになる限りにおいてしか彼らの平安な交流など生じない。こちらの力が圧倒している場合には事大主義によりおとなしくなるが、日本人が対等で付き合おうとしても彼らには日本が生意気と映り、攻撃を仕掛けてくる。

昨今の韓国のホワイト国外しも、韓国企業による不正輸出疑惑があるからこそであり、日本としては何ら落ち度はない。日本がフェアな外交を韓国に要求すると攻撃される。日本製品の不買運動を始める。というわけで、韓国人にとって正常な日韓関係は、日本は無実の罪への謝罪をし続け、嘘の歴史を認め、韓国がいくら不正しようが悪態を付こうが、その韓国様を受け入れるという日本格下の状態でしかない。こんな理不尽な関係を続けてきたのが今までの日本政府なのだが、やっとまともな外交を行うようになりましたね。日韓関係が最悪の状態とか言われているけど、これは日韓関係が正常化してきた兆しであり、傷跡のウミ出し現象ともいえるもので、なんら心配には及ばないと思いますよ。

傷跡のウミ出し現象は一見醜いが、日本の強気の姿勢を貫かないと一気に傷口が広がり、それこそ日韓関係が取り返しがつかない致命傷に至る可能性がある。韓国人は事大主義なわけで、強大な力にひれ伏す民族性がある。反日種族主義が韓国で発禁処分にならず、ベストセラーになった背景には、昨今の日本政府の強気の姿勢がある事は間違いない。このままでいい。のだけど、韓国政府と反日左翼に支配された日本のオールドメディアが相変わらず、韓国視線で日本政府の態度をバッシングし、韓国にひれ伏すように日本国民を洗脳し続ける。日本は常に悪い。韓国政府は常に正しいと主張するテレビコメンターの青木理なんか韓国のチュサッパ工作員なんじゃないかと思いますよ。まぁ、そのメディアにおける洗脳もネットが主要メディアに移行しつつある状態で弱まりつつあるんですがね・・・。


というわけで、かの国はとにかくメンドクサイ。福沢諭吉が言った通り関わらないのが一番なんだろうけど、厄介なのはディスカウントジャパンの攻撃を仕掛けてくること。その攻撃もネチネチと国連や諸外国を巻き込んで日本叩きのムーブメントを起こそうとする。放っておくとどんどん日本の価値が落とされていく。その負のパワーを削ぐのはやぶさかではないわけで、彼らを抑え込む意味で真実の歴史を韓国人ならず、日本人が1人でも多く学ぶことは重要だと思います。




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反日種族主義動画1〜10まで。





















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posted by クールジャポン at 18:00| 韓国の日本ブーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする