2013年12月08日

台湾人もビックリ! 立って麺を食べる国日本



秘密情報保護法案可決の報を聞いて、「よっしゃー!」とガッツポーズ。秘密情報保護法案は、左翼とか、左翼メディア、左翼政治家、いかがわしい陰謀論者が反対しているだけで、ちゃんと情報を精査できる日本人にとっては、全然問題ない法案なんですよね。だって、スパイに対する規制法なんだもん。スパイじゃない日本人の大半にとってこれは、何の関係も、何の問題もない。むしろ大歓迎な法案。

日本はスパイ天国と言われてきました。日本に害をなす情報を外国に売ったり、日本に害なす売国奴が、ハニートラップなどで、外国人に買収されても何の罰則規定もない国なんて日本だけですよ。ようやく、国益にかなった、スパイ防止法「もどき」が出来て一安心と言ったところです。

私としては、もっと罰則規定を強化して、政府が積極的にスパイを取り締まるような。CIAやKGBのような諜報機関を日本に作るべきだと思っているんですがね。まぁ、秘密保護法案可決だけでも、とりあえず良しとしましょうか。安部首相の事だから、さらに何らかのスパイ防止法案を用意していると思いますよ。矢継ぎ早に次々と法案を提出する安部首相なんですが、第一次安倍内閣における彼の功績を知っている人からすれば当たり前の話なんですがね。大きな変革は、秘密情報保護法だけではないですよ。在日が実権を持つメディアでは、あまり報道されていないけど、既に安部政権は、在日の通名の廃止に動き出して、外国人が通名を記載する際には要件を厳格にした上で、原則として変更を許さないものとなっています。

左翼メディアは、断末魔の雄たけびなんでしょうが、秘密情報保護法案に対抗する為に、丁度のタイミングで安部政権、NHK受信料を全世帯義務化か?というゴシップをぶつけてきましたね。まぁ、ゴシップ(厳密に言うと、ゴシップじゃないんだけど、安部と関係ない)なので、即座に消滅する運命でしょうが。そもそも、NHKと安部首相は犬猿の仲にあります。安倍首相にとってNHKは敵そのものであって、NHKの有料化など安部政権下で絶対に実現しないんですがね(笑)。安部バッシングを行うために左翼メディアはいかに情報を捻じ曲げるかがよく分かるエピソードとして、記録しておくといいです。

さて、動画ですが、立ち食い蕎麦が取り上げられています。立ち食い居酒屋や立ち食い焼肉など、日本には立ち食い店舗が多々ありますよね。スペース的に、立とうが座ろうが同じなんだけど、わざわざ立たせている。その部分に、日本人の文化が濃縮されていますよね。立ち食いというのも、店の印象を強調させる戦略なわけで、この種の店が立ち食いで目的とすることは、即効で注文して食べられると言うアピールだろうけど。外国人には忙しいから立って食べるとして受け入れられていますね。まぁそれも間違いではないんですが・・・。


【青山繁晴】特定秘密保護法は情報戦争の勝者になるためにある


スパイ発狂!特定秘密保護法案




報道されなかった第一次安倍内閣の功績


NHKと安倍首相との攻防。


平岡法相は口が裂けても「竹島不法占拠」とは言わないというスパイ(外国からの献金)疑惑。


立ち食いステーキ屋! 立ちながら客が自分でステーキを焼く


立ち食い焼肉というのも・・・・。
posted by クールジャポン at 20:31| 台湾の日本ブーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする