2012年05月12日

TVが放送しない、ブータン国王の日本人への偉大な演説



★この演説でわかることは、いかに日本人自身が、日本のレベルの高さを知らないのか、そして、いかに戦後の日本人が自虐的になっているのか、ということです。
★我々は、そろそろ本来の日本を取り戻さなければなりません。
この演説を聴き終えたあとの、国会は異様な感動に包まれ、全議員の背筋が伸び、
誰もが、立ち上がり万雷の拍手で、ブータン国王陛下を 見送りました。
普段は売国に熱心な、民主党、社民党、公明党・・・の議員どもですら
粛然としました。皆最後は呆然と立ち尽くしていました。
こんな光景を見たのは、戦後初めてのことでしょう。
★ひょっとすると、今回のブータン国王陛下の演説が、平成の神風になるかもしれません。
SamuraiTogo

多少長いかもしれませんが、珠玉の言葉の連続であり、
最後に、全員が起立し、拍手喝采する、感動的なシーンが訪れます-ので、
是非、最後までご視聴ください。 
SamuraiTogo

この時期にお来しになったのが、やはり日本に大きな意味があると思います。
何かざわめく物を感じる人、何かそよぐような風を感じる人。
何を見ても何も感じない人は仕方ありません。
感じる者が身を正し、日本人の誇りを考え歩んで行きましょう。
pokupoku23

感無量でもう...
言いたくないが反日教育をしてるどこかの国々なんかより利益の事なんて考えずにブータンだとかトルコだとか日本を愛してくれている国々とより深く強い繋がりを持ちたいと思った。
本当に感謝しています。
5hinichikank

小さいけれども尊厳にあふれた偉大な龍の国の国王陛下が、
大きいけれども尊厳を失い欺瞞の闇に沈みつつある、
もうひとつの龍の国(日本列島の形を見よ!)の国民に送る
神聖にして慈愛に溢れる演説だ。
ありがとうございました。
そして、復活せよ、日本!
v26011208


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>この時期にお来しになったのが、やはり日本に大きな意味があると思います。

ブータン国王が来日してブームを呼んだ記憶があるのですが、小さな国の王様か。。ぐらいの認識でした。ブータン国王の来日が日本国民にとって非常に意味のあるものだったと知ったのは、ブータン国王の演説をYoutubeで発見してからです。発見した動画の名称は「テレビが日本国民に伝えたくないブータン国王の演説」でした。
売国テレビが報道しない?それは、きっと素晴らしいに違いないと(笑)。こりゃ見るしかないと。案の定、確かに素晴らしい。

ブータン国王の演説をメディアを支配している人たちが、聞いたら苦虫を噛み砕きそうな内容ですね。政治家たちの中にもそういうのが大勢拝見できる。この手の輩はどんどん選挙で落とした方がいいのかも知れません。

ブータン王国は、チベット仏教(ドゥク・カギュ派)を国教とする70万人程度の国家です。チベットもそうですが、私が見たところ、チベット密教を信奉する国民は、物質的な価値よりも精神的な価値に重点を置いているため、国民の精神性が高い傾向にありますね。あと、異常な独裁者に支配された国民も。人間虐げられると精神性が増すみたいで・・・。無論、逆パターンの人もいます。

ホルホル記事になりそうだけど、事実だから仕方ない。ブータン国王も見抜いているのですが、日本人は、宗教(神道は宗教と言うより伝統文化)や暴君の抑圧と言うドーピングwなしで、非常に高い道徳性と精神性を持っているわけです。しかも、世界最高峰の経済・科学力も持っている。生物の進化には科学(脳)と精神の2系統があり、この両翼に秀でた民族は、かなり稀です。

願わくば、自信を回復して羽ばたいて欲しいんですが・・・。

日本人には、とても立派な翼があるんだけど、飛べない。特に世界中の文化や知識に拒否反応を起こさず、文化を吸収して、昇華させる能力に秀でた日本人が今後産み出すであろう科学と技術のポテンシャルは凄まじいものがあります。メディアで報道されないけど、荒田先生の常温核融合技術なんて、世界をひっくり返すほどの技術ですよ。

でも、戦略的に組織された、非常に重い足かせがメディアと政治を中心に、日本人全体を覆っていて、その足かせが年々酷く惨くなっている。日本は、自滅の方向に向かいつつあり、身動き取れない状態に・・。やはりこういう大きな可能性のある民族には、目を覚ますため何らかの試練とか起こりそうですね。日本は神風のように、大昔から、天変地異が起こる国・・・。関東にデカイのが来なければいいんですが。

というか石原知事、東京が麻痺した場合に備えての首都機能移転案はどうした??
あと、万が一に備えて、食料の備蓄も必要。長くなるので、簡単に言いますが、万が一に備えた食料の備蓄制度が国や都道府県に定着すれば、年間3万人と言われる自殺者の数を大いに減らせる可能性があります。その備蓄した食料を賞味期限直前に浮浪者たちや食う金がない人たちに配る。

「どう転んでも食べ物だけは保障される社会」「餓死することのない社会」が実現すれば、経済難から先行きを悲観しての自殺も減るでしょう。自殺者年間3万人と言いますが、中規模の球場を満員にする凄い人数ですよ。それだけの数の人たちが世の中を悲観して死んでいくわけです。この自殺者のために、政府はなんら有効な対策や手段を講じてない。人間は、食料が保障されるだけで、安心感がまるで違うわけです。のたれ死ぬ心配が減るだけで、どれだけの人たちに心の余裕を与え、命を救う事ができるか、計り知れないわけです。食料が余ったら、ネットや都道府県が運営するスーパーで格安販売すれば良い。さらに、そこにも雇用が生まれ経済が活性化されます。

どうせなら、食料の備蓄所を拡大。生活保護や失業保険受給の人たちに食事分の金額を食券として提供。備蓄所から食料を提供すれば、無駄が無く非常に合理的なんです。これがもし実現したら、パチンコに流れる金を大きく減らせるかも?





posted by クールジャポン at 02:00| 日本に魅せられた外国人たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする