2012年01月22日

拡散!全日本人が見るべき映画






明治開国から大東亜戦争まで日本が戦って来た歴史を約70分でまとめてあります。
明治27年の朝鮮半島をめぐる清国との戦い
ロシア、フランス、ドイツの三国干渉
朝鮮半島、満州をめぐり大国ロシアとの戦い
満州事変、支那事変、ABCD包囲網。

なぜ日本は戦わなければいけなかったのか。
資料に基づいて制作された映画、真実の歴史を知る事ができます。


制作の経緯

靖国神社創立百三十年記念事業の一環として本館改修と新館増築にともない遊就館で真実のドキュメンタリー映画を上映することになり其の映画制作を依頼されたのが泉水隆一監督でした。
監督が渾身の力を込め二年の歳月をかけて出来上がったのが「凛として愛」でした。
映画完成前から他国からの批判を気にした保守陣営の圧力などがありました。
上映はされたものの、この歴史の真実を伝える「凛として愛」をたったの二日で上映中止にしてしまったのです。
監督の無念さは計り知れません。


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微力ながら拡散に協力します。紹介するのは、たったの二日で上映中止になった日本の歴史の真実のドキュメンタリー映画「凛として愛」です。

「凛として愛」の監督・脚本・ナレーションを行ったのは、泉水隆一氏。アニメ『新造人間キャシャーン』や『うる星やつら』などの脚本スタッフとしての経歴を持つ人物です。残念ながら、泉水監督は平成22年7月16日に逝去されました。生前の泉水監督は、「国家のために尊い命を捧げられた数多の英霊に報いるには、「凜として愛」が日本全国に広まり、一人でも多くの日本人が先人がたに対して感謝と哀悼の思いを持つ-ことだ」と生前、切々と話されていたとのことです。(花時計サイトより)

こういう映画を紹介すると右翼のレッテルが貼られそうですが、まぁどうでも良いですよ(笑)。そういう価値基準自体が、戦後GHQと反日左翼が日本人へ仕掛けた洗脳の結果だし、私自身そういう虚妄自体をぶち壊したいわけで・・・。

私はというと、共産主義が人類の理想だと思っているわけです。なら左翼ということになるけど、違う。本当の共産主義が可能となるのは、遺伝子工学が発達して、適材適所に人材を配置できる数百年後の話です。今の人類では人材を適材適所に配置できないどころか、人材を非適材非適所に配置させる羽目になるので、共産主義は邪悪そのものでしかない。

平等な社会は、能力のある者にとって不平等そのものです。巷にはかけっこに順位をつけない左翼学校があるそうですが、かけっこしか才能がない子供にとっては、勉強では順位を付けるのに、体力では順位を付けない。不平等だと思うでしょう。差別は駄目だが区別は必要なんですよ。理不尽な平等は、能力のある者のやる気を削ぎ、能力のない者のやる気をさらに削ぐ。社会がどんどん衰退し、疲弊する。一党独裁なので社会の暴走や腐敗を止められない。権力を握る一部の者たちが富を独占する社会。「権力者の世襲ってなにそれ?舐めとんのか?」という話ですよ。

日本を貶める歴史を広めたのは、そんな「おとぎ話」を理想とする反日左翼。全ての国で失敗し、独裁者発生率が高い危険で使い物にならない思想に魅了された者たちが、嘘の歴史を国民に伝え、日本人に贖罪意識を与え、アイデンティティーをもぎ取った。そろそろ、この嘘の歴史から日本人は独立して、真実の歴史を手に入れる時期に来ているのではないかと思います。この映画が広まる事で、不当に貶められた日本国や先人たちに光が当たる事を願ってます。
posted by クールジャポン at 04:02| 拡散動画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする